長野 :: 大室古墳群 金井山支群の地図とデータ

大室古墳群 金井山支群

データ

名前 大室古墳群 金井山支群
よみがな おおむろこふんぐんかないやましぐん
群集墳
都道府県 長野
所在地 長野市 松代町 東寺尾・柴
駐車スペース あり(無料)
交通 - 徒歩

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交通 - 車

金井池に駐車スペース

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注意事項

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紹介文

金井山の尾根頂部標高400~495m付近を中心として分布し、鳥打峠周辺を含めて18基の古墳で構成される。北から2,3番目の2基は積石塚で、他は盛土墳。金井山は現在も柴石と呼ばれる石材が採掘され、地形が大きく改変されている。特に西側は古墳が失われた可能性が高い。鳥打峠の南側にあるピーク頂上部には、弥生末~古墳前期に比定される前方後方型墳丘墓である、北平1号墳(全長14m)があったが、高速道路建設による採土で発掘調査後に破壊された。

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