toramasaさんのプロフィール

写真 (853)

墳丘の復元想像図現在の前方部の残存部玄室から見た羨道玄室内部
羨道西方向から見た墳丘左が6号墳 右が7号墳西方向から見た墳丘
東方向から見た墳丘墳頂の庚申塔石室内部石室開口部

コメント (93)

浅間山古墳 - 2026/01/27 22:44:28

墳丘の周りを撮影して気が付きましたが、軽自動車であれば墳丘の裏側(南)に駐車出来ます。
石室は南向きであり、柵から見た左側が奥壁となっています。
玄室を自撮り棒で撮影してみましたが、玄門方向は崩れた天井石が見えており土嚢を敷き詰めており羨道の様子は知る事は出来ません。

小曽根浅間山古墳 - 2026/01/17 15:32:44

前方後円墳集成の小曽根浅間山古墳の欄に1986年の調査時の測量図が掲載されており、全体の復元推定図と当時の墳丘図がわかりましたのでGoogleマップ上にラインを引いてみました。
青の囲みが前方部となり、調査時とさほど変わっていないようです。
黄色の囲みが復元想像図となりますが、測量図とGoogleマップでは縦横の縮尺が若干異なる為、おおよその目安と考えて下さい。

名久田8号墳 - 2026/01/03 16:19:37

忠靈塔 (名久田)に駐車して歩いて行きました。
石室が露出というより、石室材がたくさん積み重なっているように見えました。

長沖32号墳 - 2026/01/03 08:58:20

長沖古墳公園という事で長沖古墳群の分布図でもあるかと思い行ってみましたが、分布図はありませんでした。
駐車場はありませんが、公園横の道路に駐車しても迷惑はかからないと思います。近くに31号墳があります。

秋山庚申塚古墳 - 2026/01/03 08:29:14

石室開口部より上の方にも石室の開口部があります。
位置的には玄室の入口の上部に位置しています。
天井石は古墳としては珍しく、長方形の石の組み合わせではありません。

稲荷塚古墳(嵐山町) - 2026/01/03 08:17:48

運営様いつもお世話になっております。
古墳によっては石室の鍵を開けてくれる古墳もあるようですが、震災後は安全の観点から鍵を開けてくれない所が多いようですし、平日に訪問出来ない為、自分で自撮り棒を改造した物を使用して撮影しております。

立野古墳 - 2025/12/06 15:43:28

お寺の駐車場に駐車して見学しました。
お寺の方に声を掛けようと思いましたが、お昼時だったので声を掛けずに見学しましたが、お寺の方が私の車に気が付かれてたようで、古墳まで登って来て頂き、説明をして下さいました。
出土品はお寺で管理しきれない為、市に渡したとの事で郷土資料館で保管しているとの事です。

霊符殿古墳 - 2025/10/18 22:08:02

2024年1月3日に行ったら石室の鍵が開いていたので石室内に入りました。
玄室入口の地面に大きな石があり、玄室に入るのが大変でした。
2025年1月3日に行ったときには鍵は閉まっていました。
諏訪神社古墳が市の指導で石室内に入れないようになっているので、こちらも入れなくなったのかもしれません。

常名天神山古墳 - 2025/10/17 15:15:30

常名運動公園の駐車場から徒歩で常名神社の南側の入口から入りました。
帰りに神社の北側から徒歩で運動公園まで帰りましたが、神社の北側の道からなら車で墳丘横(前方部)まで行くことが出来ることがわかりました。
現在の墳丘ですが後円部が東を向いていて、実測図でわかるように前方部が極端に小さくなってしまっています。
前方部は塚レベルの大きさです。
後円部に神社跡があるので検索した所、2023年5月常名神社は火災で全焼してしまったそうです。

古原下塚1号古墳 - 2025/08/16 20:11:57

現地に行きましたが墳丘はありませんでした。
2022年6月に写真を撮影した方はいますが、20203年6月に撮影されたグーグルマップのストリートビューでは墳丘は無くなっています。この間に削平されたようです。

御鷲山古墳 - 2025/07/20 21:52:34

草木が生い茂っている事で有名ですが、3月に訪問した際には草木が全て刈られていて丸裸状態でした。
後円部にはヤギが放牧されていました。

庚塚古墳(伊勢崎市) - 2025/02/09 20:03:55

石室開口部が施錠されていますが、開口部は玄室入口の上部の様で、高さ1m以上の場所なので子供が入り込んで落下する危険を考えると施錠して正解だと思いました。

大塚山古墳(高崎市) - 2025/01/19 16:34:48

12月31日現在、墳丘は残っていますが住宅工事用と思われる囲いで囲まれています。

山ノ上西古墳 - 2025/01/19 16:32:56

5月に一度行きましたが、草が多くて発見する事が出来なかった為、再訪しました。
現状は羨道部は無くなっているようです。
玄室の天井石が露出して崩壊しています。
玄室は3箇所が開口しており、南側の開口部は土と落ち葉で埋まっており中を見る事が出来ません。
真中の開口部は僅かに開口しています。(2004年に撮影された写真では携帯を余裕で差し込む事が出来るスペースが開口)
北側の開口部は携帯を差し込んで撮影するスペースがありますが、この開口部は奥壁まで1mに満たない地点となっています。

駐車場は山上古墳の見学者用の駐車場を利用しました。
この駐車場は教育委員会の文化財保護課で管理しているので 山ノ上西古墳も高崎市のホームページでは問い合わせ先が文化財保護課になっているのでこの駐車場を利用して問題ないと思います。
グーグルマップの山ノ上西古墳は実際の場所から100mくらいずれています。
正しい場所はグーグルマップから100mくらい西になります。

金比羅山古墳 - 2024/12/31 07:20:10

扉が土に埋もれて開かなくなっていますが、枠を残して中の鉄棒部分を取り外しているので中に入る事が出来ます。
石室は右片袖式になっています。