yasuさんのプロフィール
賞田廃寺に車を停めて徒歩5分ぐらいで着きます。 駐車場があって、これだけの石室が見られるのは非常にありがたいです。
この辺りの古墳には珍しく、周濠を備えています(かつては二重だったそうです)。 古墳南側に観光駐車場が、あるので、訪問しやすいです。 墳丘へは、古墳東側の私有地から入ることができます。ただそれは古墳への通路というより、前方部を一部壊して置かれた両宮神社の参道ともとれます。この前方部以外は立ち入れないようになっています。
2025年12月現在、古墳の東側、徒歩1分の所、住宅地の角地に古墳専用駐車場ができています。 敷地は狭いですが、今までなかったので、格段に訪問しやすくなりました。
駐車場は古墳の向かい側の空き地にあります(古墳用駐車場という看板あり)が、近隣の方が常習的に駐車しているのか、古墳の見学者がいないのにいっぱいでした(休みの日だったのでやむなく学校の敷地の空いてる所に停めました)。 柵越しですが石室内部を見る事ができました。
遺跡群に行く道は少し細いので要注意です。駐車場は5台ぐらいのスペースで、トイレ付でした。 横穴は写真の通り入口が全て塞がれています。
伏見八幡神社の社殿の裏手にあります。石室は、天井や側壁が歪んでいるため中には入れないものの、隙間越しに中を見る事はできます。 伏見八幡神社の駐車場があるので、そこから歩いて行けます。
兵家浄水場の隣にあります。駐車場は古墳西側にある墓地の空いてるスペースが利用できます。 訪問するには、東から行くよりも、西側にある南阪奈道路の側道から行く方が、道も狭くなくて良いかと思います。(一方通行なのでちょっと難しいですが)。
訪問すると意外と石室が小ぶりでした。 駐車場は道路端にも停められなくはないと思いますが、近くの當麻山口神社の駐車場に停めるのが無難かなと思います。
6世紀後半から7世紀初頭に作られた古墳で、山陽自動車道の建設に伴い発掘調査が行われ、現在の地に移築された古墳です。 公園駐車場が利用できます。
これだけキレイに整備されていますが、専用の駐車場は確保されてません。古墳東にある水道施設の路肩が広くなってましたので、そこに駐車して見学しました。
この古墳に車で行く時は、必ず古墳の東にある臨時駐車場から徒歩で行きましょう。近くに駐車できるスペースはありませんので。自転車なら古墳入口の標識辺りまでは行けます。
彼岸花祭があるせいか、古墳群の見学にしては、けっこう広めの駐車場です。 古墳群自体は墳丘が残るのみで、埋葬部が見学できるわけではないようです。
2024年12月、牽牛子塚古墳からの案内看板に従い訪問しましたが、柵はないものの行政による立入禁止の看板がありました。 現状立入禁止なら、観光道案内の看板を外した方が良いのでは?とも思いました(Googlemapの表示は最近復活したようです)。
専用駐車場がありますが、山を挟んで古墳の反対側にあるので、少々歩きます。また、駐車場は車幅分しかポールが開いてないので、迂闊に進入するとポールにぶつかりますのでご注意を。
道路の案内看板も駐車場もあるので訪問しやすい古墳です。
コメント (78)
賞田廃寺に車を停めて徒歩5分ぐらいで着きます。
駐車場があって、これだけの石室が見られるのは非常にありがたいです。
この辺りの古墳には珍しく、周濠を備えています(かつては二重だったそうです)。
古墳南側に観光駐車場が、あるので、訪問しやすいです。
墳丘へは、古墳東側の私有地から入ることができます。ただそれは古墳への通路というより、前方部を一部壊して置かれた両宮神社の参道ともとれます。この前方部以外は立ち入れないようになっています。
2025年12月現在、古墳の東側、徒歩1分の所、住宅地の角地に古墳専用駐車場ができています。
敷地は狭いですが、今までなかったので、格段に訪問しやすくなりました。
駐車場は古墳の向かい側の空き地にあります(古墳用駐車場という看板あり)が、近隣の方が常習的に駐車しているのか、古墳の見学者がいないのにいっぱいでした(休みの日だったのでやむなく学校の敷地の空いてる所に停めました)。
柵越しですが石室内部を見る事ができました。
遺跡群に行く道は少し細いので要注意です。駐車場は5台ぐらいのスペースで、トイレ付でした。
横穴は写真の通り入口が全て塞がれています。
伏見八幡神社の社殿の裏手にあります。石室は、天井や側壁が歪んでいるため中には入れないものの、隙間越しに中を見る事はできます。
伏見八幡神社の駐車場があるので、そこから歩いて行けます。
兵家浄水場の隣にあります。駐車場は古墳西側にある墓地の空いてるスペースが利用できます。
訪問するには、東から行くよりも、西側にある南阪奈道路の側道から行く方が、道も狭くなくて良いかと思います。(一方通行なのでちょっと難しいですが)。
訪問すると意外と石室が小ぶりでした。
駐車場は道路端にも停められなくはないと思いますが、近くの當麻山口神社の駐車場に停めるのが無難かなと思います。
6世紀後半から7世紀初頭に作られた古墳で、山陽自動車道の建設に伴い発掘調査が行われ、現在の地に移築された古墳です。
公園駐車場が利用できます。
これだけキレイに整備されていますが、専用の駐車場は確保されてません。古墳東にある水道施設の路肩が広くなってましたので、そこに駐車して見学しました。
この古墳に車で行く時は、必ず古墳の東にある臨時駐車場から徒歩で行きましょう。近くに駐車できるスペースはありませんので。自転車なら古墳入口の標識辺りまでは行けます。
彼岸花祭があるせいか、古墳群の見学にしては、けっこう広めの駐車場です。
古墳群自体は墳丘が残るのみで、埋葬部が見学できるわけではないようです。
2024年12月、牽牛子塚古墳からの案内看板に従い訪問しましたが、柵はないものの行政による立入禁止の看板がありました。
現状立入禁止なら、観光道案内の看板を外した方が良いのでは?とも思いました(Googlemapの表示は最近復活したようです)。
専用駐車場がありますが、山を挟んで古墳の反対側にあるので、少々歩きます。また、駐車場は車幅分しかポールが開いてないので、迂闊に進入するとポールにぶつかりますのでご注意を。
道路の案内看板も駐車場もあるので訪問しやすい古墳です。