三重 :: 白鳥塚古墳の地図とデータ

白鳥塚古墳

データ
名前 白鳥塚古墳
よみがな しらとりづかこふん
帆立貝式古墳
都道府県 三重 ( マップ | 一覧 )
所在地 鈴鹿市石薬師町北松塚
駐車スペース あり
交通 - 徒歩

JR関西本線「加佐登駅」より徒歩

交通 - 車

東名阪自動車道「鈴鹿IC」降車

周辺情報
タグ 帆立貝式古墳県指定史跡段築基壇葺石埴輪器財埴輪周濠・周堤伝説・神話
注意事項

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紹介文

全長78mの帆立貝式古墳。円丘部径67m・高さ9m、方丘部長さ16.4m・幅27.0m、葺石・埴輪を備える。墳丘は2段築成で基壇の上に築かれており、基壇を含めた全長は約90mを測る。出土した円筒埴輪片などから5世紀前半の築造と推定されている。県指定史跡、1937(昭和12)年指定。

古墳名は、被葬者とされる日本武尊が、埋葬後に白鳥となって飛び立ったという伝説に由来する。

posted by 古墳マップ運営
updated 2020年09月11日
投稿写真 (12)
白鳥塚 注連柱白鳥塚 遠景白鳥塚 説明版(部分)白鳥塚参道
日本武尊木像(加佐登神社拝殿)日本武尊石像(加佐登神社)日本武尊扁額(加佐登神社拝殿)白鳥塚のある加佐登神社拝殿
白鳥冢のある加佐登神社参道無題無題無題
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